1.プログラム・スケジュール


2.出演者のご案内

多文化まちづくり工房
小中学生を中心にした女の子たちが踊りを披露します。毎週2時間みっちり練習をして、たくさんの皆さんに見てもらえるよう、頑張っています。

甘党男子
日本全国お菓子くばりアイドル『甘党男子』
楽曲が全てスイーツになっており、LIVEで歌って踊り、ライブ中には来場者へお菓子配りしているワールドスイーツトレンドアイドル

SAKARAK(日本カンボジア舞踊協会)
SAKARAKとは「お供えもの」という意味。
舞踊家・山中ひとみが主宰する古典舞踊教室のほか、初めてでも踊れる民俗舞踊サークルも活躍中。

B.Nazki
作詞・作曲・編曲・MV制作をすべてセルフプロデュースで手掛ける。カンボジアへの愛を届けます! ニューアルバム「Prisoner」 OUT NOW! We love Cambodia!

カンボジア舞踊団(文化芸術省)
文化芸術省舞踊団は、小さい頃から舞踊学校での鍛錬を重ね、国を代表する舞踊団として世界各地に赴き、この華麗で多彩な舞踊を披露し称賛を受けています。日本の皆さまもぜひ素晴らしい舞踊をご覧下さい。

Robam Angkor
モモカ&ユウト、日本生まれの二人が、クメール文化である古典舞踊を引き継ぎ披露致します。演目は(ロバム ソヴァンマチャー)黄金の人魚姫(マチャー)と白猿の武将(ハヌマーン)の物語です。

Cambo Crew & Smile Music
ヒップホップ✕伝統的なダンス・音楽。クメールの文化芸術を促進し、それを日本文化と融合させることを目指しています。日本人とカンボジア人が両国の文化に触れ、友好的な関係を築く懸け橋になれたらと思います!

サマキーバンド
オリジナル&カバーソングを制作し、音楽を通じて愛や喜びを届けるカンボジアのアーティストグループ。カンボジア語・英語・日本語で歌い、文化交流や観光促進にも貢献。音楽を通じて国境を越えたつながりを築いています。

CHAN CHAY YA
2022年、元ダンサーのプリアレンにより設立。東京を拠点にカンボジア古典舞踊の保存と普及に取り組み、舞台やワークショップ、レッスンを通じてその魅力を発信しています。初心者も歓迎の週末クラスで、本格的な技術と文化への理解を育んでいます。

在日カンボジアコミュニティ(CCJキッズ)
NPO法人在日カンボジアコミュニティ(CCJ)の文化の継承活動の一つとしてクメール語と舞踊教室を毎週土曜日伊勢原市内で練習をしています。全員日本で生まれたためクメール語は話せませんが、音楽や歌詞を一生懸命に聴きながら、舞踊の練習をしています。

Bübbles • HACHI
カンボジアと日本をつなぐアーティスト、Bibbles。音楽を通して、現地での支援活動や旅のストーリーをお届けします!
BubblesのHACHIは、楽曲制作を手がける一方、カンボジア支援に取り組むNPO法人はちどりプロジェクトの副代表としても活動しています。

サニーサイドゴスペルクラブ
2012年に活動スタート。「楽しい時間のために使ったお金が別の場所で大きな力になる」を合言葉にメンバーの会費の一部を、民際センターを通じて、17年間カンボジアの農村地域に住む中学生に毎年奨学金を送っています。

在日カンボジア留学生協会(CSAJ)
在日カンボジア留学生協会は、日本で学ぶカンボジア人学生で構成される非営利団体です。カンボジアの伝統衣装のファッションショーを行います。 カンボジアでは、曜日ごとにラッキーカラーが決められています。各曜日ごとの色を身に着けることで運勢が上がり、幸運や成功、健康がもたらされるとされています

Mr.Sou Pha & Ms.Aquamari
ロサンゼルス拠点のDJアクアマリは、日本にルーツを持ち、ダンスミュージックに感情やストーリ一性を取り入れた楽曲を世界へ発信。クメール出身のスープ・ファは、レコーディングアーティストとして活躍するほか、司会やジャーナリスト、映画出演など多方面で活躍しています。

GMENGZ
伝統文化の要素と現代的なビートを融合させた楽曲で注目を集めるヒップホップアーティスト。キャッチーなリズムと共感性の高い歌詞で幅広い世代に支持され、カンボジアの新世代音楽シーンを牽引する存在として活躍し、Youtube登録者は31万人超。今回はイベント出演のため来日。

Pich Solikah
透明感のある歌声と豊かな表現力で注目を集めるカンボジア人女性アーテイスト。ポップスを中心に、クメール音楽の要素を取り入れた楽曲も歌いこなし、若い世代を中心に人気を拡大。YouTubeでは数百万回再生を記録するヒット曲も多数。カンボジア音楽シーンを代表する存在として、国内外で注目を集めています。
